製品・サポート情報
【新製品発売のお知らせ】イゾベール・スタンダード λ34
充填断熱のスタンダードが変わる。
イゾベール・スタンダード「λ35」が「λ34」へ
住宅の省エネ基準義務化や上位等級への対応が求められる中、充填断熱の分野でも性能のアップデートが進んでいます。
マグ・イゾベールは、グラスウール断熱材「イゾベール・スタンダード」に、新ラインナップ「λ34」を追加し、2026年6月より発売します。
■ 製品概要
名称:イゾベール・スタンダード
用途:住宅用断熱材
■ 2026年6月発売予定商品「λ34」
仕様:密度 高性能24kg/㎥、熱伝導率0.034W/(m·K)
商品番号 | 製品記号 | 熱抵抗値 | 厚さ | 幅 | 長さ | 設計価格 |
IS34105L390 | GWHG24-34 | 3.1 | 105 | 390 | 2,740 | 15,800 |
IS34105L435 | GWHG24-34 | 3.1 | 105 | 435 | 2,740 | 15,800 |
IS34105J390 | GWHG24-34 | 3.1 | 105 | 390 | 2,880 | 15,800 |
IS34105J435 | GWHG24-34 | 3.1 | 105 | 435 | 2,880 | 15,800 |
IS34155A435 | GWHG24-34 | 4.6 | 155 | 435 | 1,370 | 23,300 |
7割以上の住宅購入者が支持する「植物由来の結合剤」
Q. 住宅の断熱材として、植物由来の結合剤を使用したグラスウールを使いたいですか?
マグ・イゾベールが実施したインターネット調査によると、7割以上の方が「植物由来の結合剤を使用したグラスウール断熱材」を住宅の断熱材として使用したいと回答しました。
家族が住む住宅に使用する建材には、安全安心な製品という意識が背景にあるようです。植物由来の結合剤を用いたグラスウール断熱材「イゾベール・スタンダード」は、ノンホルムアルデヒドで安心してご使用いただけます。
| ・調査方法 インターネット調査 (マグ・イゾベール(株)調べ) ・調査機関 2024年3月5日調査実施 ・調査対象 全国の20-60代の住宅購入者・ 住宅購入検討者男女613人 |