セミナー

【終了】【マグ・イゾベール×伊藤忠建材×旭化成建材】3社合同セミナー

2408IMAproject

省エネ基準の引上げ・底上げで、断熱材・開口部ガラス・太陽光発電など従来と比べ重量が増してくる住宅の安全性を確保するため、四号特例建築物の対象が大幅に縮小されます。
建築物省エネ法に準拠した省エネ性能と構造耐力の両方を兼ね備える木造建築物に向けて、補助事業や税制優遇の活用も踏まえ、考慮すべきポイントをしっかり確認しましょう。
また、もうすぐ訪れる2030年【断熱等級5が最低ラインになる時代】に向け、断熱等級6”+”までの断熱材仕様の変更ポイントを共有します。

内容

開催日

2024年8月7日(水)
2024年8月8日(木)

時 間 16:00~17:30
セミナー内容

「4号特例縮小と高断熱仕様への誘導」
内容:建築物省エネ法に準拠した省エネ性能と構造耐力の両方を兼ね備える木造建築物に向けて、四号特例の縮小のポイントをしっかり確認します。
省エネ化に関連する補助事業や税制優遇の活用なども提案します。
講師:伊藤忠建材㈱パートナー講師 藤倉眞

「等級6”+”への準備」
内容:等級4→等級5→等級6→等級6”+”の断熱仕様変更ポイントを明示し、現在の仕様から等級6”+”実現までの将来的な道筋を説明します。
説明:IMApj事務局(伊藤忠建材㈱、マグ・イゾベール㈱、旭化成建材㈱)

◆本セミナーは終了いたしました。ご参加いただいた皆さまには御礼申し上げます◆