ユーザーボイスを追加「マルチ・コンフォート・ハウス 倉敷」

2017 / 05 / 22
  • その他
マルチ・コンフォート・ハウス 倉敷 階段
【マルチ・コンフォート・ハウス 倉敷】で快適な冬を過ごしたお客様の声をご紹介。

2016年10月に竣工した「マルチ・コンフォート・ハウス 倉敷」で、快適な冬を過ごした施主様のユーザーボイスを追加しました。

  • ほとんど裸足で過ごすことができた
  • 家の中を広く使え、活動的に
  • 時間も有効に使え、充実した日々に
  • 電気代が以前の住まいに比べて1/4に
  • 冬の快適さにはとっても満足。夏の住まい心地が今から楽しみ

など、マルチ・コンフォート・ハウスの快適さが具体的に分かるユーザーボイスです。

「マルチ・コンフォート・ハウス 倉敷」は、一般社団法人パッシブハウス・ジャパン主催の「エコハウス・アワード」の最優秀賞を受賞し、 今後の普及モデルになると期待されている、「コストバランスの良いパッシブハウス」です。

「マルチ・コンフォート・ハウス 倉敷」のユーザーボイスをぜひご覧ください。

「マルチ・コンフォート・ハウス 倉敷」ユーザーボイスを見る

エコハウス・アワード2017 最優秀賞受賞「倉敷の家(マルチ・コンフォート・ハウス倉敷)」

2017 / 04 / 04
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マルチ・コンフォート・ハウス 倉敷 外観
高断熱新築事例【マルチ・コンフォート・ハウス倉敷】ページ公開

一般社団法人パッシブハウス・ジャパン主催の「エコハウス・アワード」は、年間暖房負荷 15kWh/m²a(改修は25kWh/m²a)という、もっとも厳しい燃費基準を満たした作品のみがエントリーできる賞。
その「エコハウス・アワード2017」の最優秀賞を受賞したのが、「倉敷の家(マルチ・コンフォート・ハウス倉敷)」です。

マルチ・コンフォート・ハウス倉敷は、住宅の断熱に関する意識がまだまだ高いとは言えない倉敷市で実現されました。

断熱性能が高い住宅でも、建築費用が高くては一般の方々には普及しない為、今回の特に目指したのは「コストバランスの良いパッシブハウス」。

今後の普及モデルのベースになると、期待されています。

「マルチ・コンフォート・ハウス倉敷」について詳しくは、こちらのページをご覧ください。

超高断熱住宅マップ公開

2017 / 03 / 28
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超高断熱住宅マップトップページサムネイル
グラスウール断熱材により断熱性を極限まで高め、究極の快適性と省エネ性を両立した 「マルチ・コンフォート・ハウス」の事例を地図で紹介

マルチ・コンフォート・ハウスの事例を、マップで簡単にご覧いただけるページを公開しました。

マルチ・コンフォート・ハウスは、温熱環境、音環境、空気質、明るさ、経済性、メンテナンス性に配慮し、究極の快適性と省エネ性を両立する住宅コンセプト。

特に断熱性能(外皮性能)に非常に高い基準を設け、ドイツの「パッシブハウス基準」と同一基準を定め、日本の「HEAT20」のG2グレードよりも、ワンランク上のレベルとなっています。

超高断熱住宅マップは、その基準を満たした住宅を、マップで簡単にご覧頂けます。

>超高断熱住宅マップのページへ

高断熱新築事例「CHIGURA(ちぐら)」公開

2017 / 03 / 01
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エコハウス大賞2016 ちぐら 外観
日本エコハウス大賞「性能設計部門賞」受賞高性能断熱住宅の紹介です。

家族がいつまでも健康で暮らせるエコ住宅

冬は雪が降り多湿で日照が少なく、夏は高温多湿な気候の新潟県長岡市で、 住まい手がいつまでも健康に暮らせることを第一に考え、外皮性能を重視して設計された住宅「CHIGURA(ちぐら)」

2016年エコハウス大賞で、省エネ住宅の世界基準、パッシブハウスの仕様に最も忠実に考えられて建築している点が評価され、性能設計部門賞を受賞しました。

性能面だけでなく、目や手に触れるところに地域の素材や手作りの品物を使い、寒い冬でも暖かい気持ちですごせるように願いを込めて作られ、新潟に古くから伝わるゆりかご「ちぐら」を住まいの名前にするなど、まさに地元の風土に密着した高断熱住宅です。

審査員からも、「パッシブハウスの基本をマスターして設計の土台にすることで、今後は表現の幅が広がっていくことが期待できる。」と高く評価された「CHIGURA(ちぐら)」をぜひご覧ください。

>CHIGURA(ちぐら)紹介ページへ

新着ビデオ紹介

2017 / 02 / 24
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ビデオキャプチャー
住宅用グラスウール断熱材製品とマルチ・コンフォート・ハウスの新しいビデオを公開。

マグ・イゾベールのグラスウール断熱材製品についてよりよく知っていただけるよう、住宅用グラスウール製品をご紹介するビデオを作成しましたので案内致します。


ビデオは各製品ページにアクセスすると、ご覧いただけます。

 

マルチ・コンフォート・ハウス

また、パッシブハウスの認定基準に、サンゴバン・グループ独自の音響環境や空気環境などの独自の基準を加えた 究極の快適性と省エネを両立した住宅コンセプト「マルチ・コンフォート・ハウス」をご紹介するビデオをリニューアルしました。

マルチ・コンフォート・ハウスが、日本の気候・風土の中で、どのように快適な居住空間を創り出しているかを、より具体的にご説明しています。

マルチ・コンフォート・ハウスのご紹介ビデオは、
こちらのページでご覧いただけます

高断熱新築事例「マルチ・コンフォート・ハウス 茨城」公開

2017 / 02 / 06
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マルチ・コンフォート・ハウス茨城(外観)
パッシブハウスの基本原理を忠実に実現し、究極の省エネ性と快性適性を両立。

マルチ・コンフォート・ハウス石岡(茨城)は:

  • エネルギーロスを小さくし、太陽エネルギーを有効活用
  • パッシブハウスの原理に基づき計算しつくされた省エネ性能
  • 温度、音、空気質、住む人の快適性を究極まで突き詰めた設計

を実現した、「これこそが、マルチ・コンフォート・ハウス」と言える 住まいです。
 

断熱性能を高め、熱の損失を徹底的に減らす設計で、エネルギーが失われず、室内全体の温度を安定させ快適な省エネルギー住宅を作ることに成功

また、パッシブデザインの大切なポイント、「太陽との付き合い方」も念入りに考慮し、夏に日射遮蔽、冬は太陽のエネルギーの活用で、さらに省エネ性能を向上

パッシブハウスの基本原理を忠実に実現し、究極の省エネ性と快適性を両立した住まい マルチ・コンフォート・ハウス石岡(茨城) をぜひご覧ください。
 

高断熱新築事例「マルチ・コンフォート・ハウス 軽井沢」公開

2017 / 01 / 19
  • その他
マルチ・コンフォート・ハウス軽井沢外観(冬)
パッシブハウスの性能と自然エネルギーのベストミックスでプラスエナジー・ハウスを実現
 

最低気温がマイナス15℃にもなる冬の軽井沢
そんな厳寒な環境にでも、パッシブハウスの5つの原則にもとづいて、躯体性能を高めれば快適性と省エネ性が確保できることを証明した、マルチ・コンフォート・ハウス軽井沢
 

施主様が、冬の寒さが厳しい軽井沢だからこそ、「しっかりとした高断熱・高気密な住まいにしよう」と考え、専門誌やWebサイトで情報を収集。
躯体の構造や断熱構造、窓などの開口部、そして熱交換型換気システムなどディテールのあらゆる部分まで 徹底的にこだわった 結果、太陽光、薪ストーブの自然エネルギーを最小限活用するだけで、消費量よりも多くのエネルギーを作り出すプラスエナジー・ハウスを実現
 

せっかく建てるなら、いつも快適で、ずっと長く住める家にしたかった」と言う施主様の思いが実現したマルチ・コンフォート・ハウスの実例を、ぜひご参考ください。
 

>マルチ・コンフォート・ハウス軽井沢 について詳しく見る
 

ハウジング・トリビューンに「マルチ・コンフォート・ハウス」の記事が掲載されました

2016 / 03 / 04
  • メディア掲載
マルチ・コンフォート・ハウス_ハウジングトリビューン2016年4号
マグ・イゾベールが提唱する”快適性と省エネ性を両立”する持続可能な住宅「マルチ・コンフォート・ハウス」ついて、そのエネルギー性能を検証した結果が掲載されましたので、お知らせいたします。

記事概要

エネルギーロスの少ない快適な住宅づくりを支援
外皮強化が鍵
マルチ・コンフォートハウスで検証

先進的な工務店などの間で、国の目標にか先駆けて取り組む動きが活発化するなかで、マグ・イゾベールでは、断熱材メーカーの立場から外皮の断熱性能を向上させることで、工務店などが取り組むZEHなどの高性能な住まいづくりを支援していきたい考えだ。では、具体的に外皮の強化がいかに住宅の燃費を高め、ZEHの実現に寄与するのか。同社が推進するマルチ・コンフォート・ハウス(MCH)でその効果を検証した。
 
マルチ・コンフォート・ハウス_ハウジングトリビューン2016年4号























 

記事の詳細について

ハウジング・トリビューンVol.510(2016年4号、創樹社)をご覧ください。

ハウジング・トリビューン : http://www.sohjusha.co.jp/
ハウジング・トリビューン_2016年4号