マグ・イゾベール協賛「第2回日本エコハウス大賞2016」受賞作品掲載

2016 / 11 / 15
  • フェア・キャンペーン情報
エコハウス大賞2016 和泉町の家 外観
マグ・イゾベールの製品を採用した作品を、掲載しました。

2016年10月27日(木)に発表・表彰された、マグ・イゾベール協賛「建築知識ビルダーズ 第2回日本エコハウス大賞2016」受賞作品のうち、マグ・イゾベールの製品を採用した作品を、当ウェブサイトに掲載しました。

グラスウール断熱材を使用した高性能で最先端のエコハウスの事例として、断熱仕様、各種設備、図面、写真等の情報を掲載していますので、是非ご覧ください。

>第2回日本エコハウス大賞2016受賞作品

優秀賞

エコハウス大賞2016 和泉町の家 外観

受賞作「和泉町の家
受賞者 夢・建築工房様
>詳しく見る

 

マグ・イゾベール賞・性能設計部門賞

エコハウス大賞2016 仰木の里の家 内観

受賞作 「仰木の里の家
受賞者 ダイシンビルド様 
>詳しく見る

 

入賞

エコハウス大賞2016 Taga-Tocoharu40 内観

受賞作 「Taga-Tocoharu40 Y邸
受賞者 アットホームズ様
>詳しく見る

「日本エコハウス大賞2016」公開審査と結果発表

2016 / 10 / 31
  • フェア・キャンペーン情報
日本エコハウス大賞2016受賞者
マグ・イゾベール協賛「第2回日本エコハウス大賞2016」の公開審査と結果発表が行われました。

2016年10月27日に、東京ビッグサイトで開催された「第38回ジャパンホームショー」にて、マグ・イゾベールが協賛した「建築知識ビルダーズ 第2回日本エコハウス大賞2016」の公開審査と結果発表が行われました。

エントリー69件のうち書類審査を通過した40作品の中から選ばれた、ファイナリスト(大賞候補)4作品が当日会場でプレゼンテーションを行った後、大賞の選考と発表が行われ、その他、リノベーション部門大賞1作品、部門賞9作品、協賛賞4作品、奨励賞10作品が発表されました。

マグ・イゾベールのグラスウール断熱材を取り入れた受賞作品と受賞者は、下記の通りです。
 

優秀賞

受賞作「和泉町の家」
受賞者 夢・建築工房様 http://www.yumekenchiku.co.jp/

マグ・イゾベール賞

受賞作 「仰木の里の家」
受賞者 ダイシンビルド様 http://www.daishinbuild.com/

 

上記2作品については、当ウェブサイトで近日詳細をお知らせする予定です。

 

その他の受賞者、審査員などについて詳しくは、11月27日発売の雑誌「建築知識ビルダーズ27号」または、「日本エコハウス大賞」の公式ホームページをご覧ください。

「日本エコハウス大賞」公式ホームページ : http://builders-ecohouse.jp/

第36回ジャパン建材フェアへのブース出展

イベント情報
開催日: 
2016 / 08 / 262016 / 08 / 27
カテゴリー: 
展示会
場所: 
135-0063
東京都
江東区
有明3-11-1
日本

ジャパン建材株式会社様が主催する第36回ジャパン建材フェアに、マグ・イゾベール社として出展致します。

第36回ジャパン建材フェアへのブース出展(マグ・イゾベール)
第36回ジャパン建材フェアへのブース出展(マグ・イゾベール)

ご来場の際は、是非、弊社の展示ブースまでお立ち寄りください。

【ブース展示内容】
(1) 省エネ基準適合化のための断熱仕様の構造展示(地域区分別)
(2) 住宅産業の歴史年表(過去~現在~未来)
(3) グラスウール施工のポイント(断面構造で解説)
(4) 動画で学ぶグラスウール
(5) グラスウールの断熱・吸音効果の体感
(6) グラスウール施工の体験
(7) サンゴバン・グループの紹介

イベント情報

  • 開催日時 : 2016年8月26日(金) 9時30分~17時30分、 27日(土) 9時00分~17時00分

  • 参加資格 : 招待状をお持ち頂いた方のみの入場とさせて頂いております(関係者のみ)。

  • 開催場所 : 東京ビッグサイト東展示棟1・2・3ホール 東京都 江東区有明 3-11-1

  • 主   催 : ジャパン建材株式会社

  • 協   賛 : ジャパン建材会、ブルズ会、JK合板会、ブルズ木材会


展示会に関する詳細は下記のサイトをご覧ください。

http://www.jkenzai.co.jp/jkfair/

「建築知識 ビルダーズ」No.25に掲載されました

2016 / 06 / 30
  • メディア掲載
「建築知識 ビルダーズ」No.25(Summer 2016)に記事が掲載されました
マグ・イゾベールのモックアップを使った研修センターや、省エネ住宅“マルチ・コンフォート・ハウス”などを紹介

「精度の高い断熱施工で持続するゼロ・エネルギー住宅を」

2016年4月、ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)支援事業がスタートし、「今年こそ本気でZEHレベルの高性能住宅に取り組もう」と考えている工務店や設計事務所のために3年前にZEHレベルの住宅をつくり、現在でもその性能を持続している事例が掲載されています。
工務店なら誰でも利用できる、マグ・イゾベールのモックアップを使って断熱施工を学べる研修センターや、世界基準の省エネ住宅“マルチ・コンフォート・ハウス”など精度の高い断熱施工で持続するゼロ・エネルギー住宅を紹介しています。


 
記事の詳細については「建築知識 ビルダーズ」No.25(Summer 2016)をご覧ください。

-質の高い家づくりをサポートする住宅専門誌-
「建築知識 ビルダーズ」
No.25 Summer2016

エクスナレッジ ムック
本体1,800円+税
www.xknowledge.co.jp

 

建築知識ビルダーズ「日本エコハウス大賞2016」募集開始

2016 / 06 / 01
  • フェア・キャンペーン情報
日本エコハウス大賞2016
マグ・イゾベールが協賛する「日本エコハウス大賞」 の募集開始のお知らせです

「日本エコハウス大賞」 は、単なるハイスペックの高性能住宅や数値達成だけにとらわれず、現代の日本の家族構成や生活スタイルに合ったプラン、風土や地域を尊重したつくり、さらには経済性や持続可能性まで考慮しながら高い省エネ性を実現した住宅を発掘することを目的とし、“これからの日本の住宅のスタンダード”を提示したいとの考えの下に実施されます。
 
マグ・イゾベール株式会社は、この考えに賛同するとともに、このコンテストの開催に協賛いたしました。 常日頃より、住まい手の暮らしや快適性を追求した省エネ木造住宅の新築やリフォームに取り組まれている住宅事業者様のたくさんのご応募をお待ちしております。
 

「日本エコハウス大賞2016」

【テーマ】
心と体に素直なエコ住宅のデザイン

【応募資格】
地域工務店・ビルダー、設計事務所、ハウスメーカー、リフォーム会社など

【対象住宅】
2014年1月以降に竣工した日本国内の住宅
・戸建住宅の新築および改修、注文・分譲・建売・店舗併用・賃貸併用いずれも可 
  (別荘・モデルハウスは不可)
・上記の住宅で、長期優良住宅相当の性能を確保しているもの
・集合住宅の場合、専有部のリノベーションのみ可

【スケジュール】
・実例応募開始:2016年5月27日(金)
・エントリー受付締切:2016年9月5日(月)
・実例募集締切:2016年9月20日(火)
・1次審査(書類選考):2016年9月下旬
・1次審査通過作品発表:2016年10月初旬
・公開審査・表彰式:2016年10月27日(木)

【応募方法】
こちらのページ(http://builders-ecohouse.jp/) からエントリーください。
詳細は、5月27日発売の「建築知識ビルダーズ(Summer 2016 No.25)」をご覧ください。

【賞品】
・大賞(2作品)15万円、優秀賞(3作品)各5万円、入賞(数作品)ほか
・大賞は、東京ビッグサイト「ジャパンホーム&ビルディングショー」会場内で公開審査により決定
・受賞作品は「建築誌面ビルダーズ」で発表、各審査員の方々の講評つき
・マグ・イゾベール賞もあり
 

応募の概要

応募の詳細に関してはPDFファイルをご参考ください。
 

本件に関する問合せ先 

ザメディアジョン「日本エコハウス大賞」事務局 
担当/中川・堀之内 
TEL 082-503-5035 FAX 082-503-5036

ハウジング・トリビューンに「マルチ・コンフォート・ハウス」の記事が掲載されました

2016 / 03 / 04
  • メディア掲載
マルチ・コンフォート・ハウス_ハウジングトリビューン2016年4号
マグ・イゾベールが提唱する”快適性と省エネ性を両立”する持続可能な住宅「マルチ・コンフォート・ハウス」ついて、そのエネルギー性能を検証した結果が掲載されましたので、お知らせいたします。

記事概要

エネルギーロスの少ない快適な住宅づくりを支援
外皮強化が鍵
マルチ・コンフォートハウスで検証

先進的な工務店などの間で、国の目標にか先駆けて取り組む動きが活発化するなかで、マグ・イゾベールでは、断熱材メーカーの立場から外皮の断熱性能を向上させることで、工務店などが取り組むZEHなどの高性能な住まいづくりを支援していきたい考えだ。では、具体的に外皮の強化がいかに住宅の燃費を高め、ZEHの実現に寄与するのか。同社が推進するマルチ・コンフォート・ハウス(MCH)でその効果を検証した。
 
マルチ・コンフォート・ハウス_ハウジングトリビューン2016年4号























 

記事の詳細について

ハウジング・トリビューンVol.510(2016年4号、創樹社)をご覧ください。

ハウジング・トリビューン : http://www.sohjusha.co.jp/
ハウジング・トリビューン_2016年4号