マグ・イゾベール主催オンラインセミナー「今知っておくべき夏型結露のスゴイ授業」開催ご案内

2022 / 05 / 27
マグ・イゾベール主催オンラインセミナー「今知っておくべき夏型結露のスゴイ授業」開催ご案内

マグ・イゾベール主催オンラインセミナー

【今知っておくべき夏型結露のスゴイ授業】
  

壁の内部で発生し、柱の腐朽やカビの原因にもなる“夏型結露”。
室外の湿度が高まり冷房で室内の気温が下がる夏場は、夏型結露のリスクが高まる危ない時期です。
「JIN建築工房一級建築士事務所」小森仁氏を講師にお招きし、夏型結露の仕組みと対策について徹底解説します。

内容

開催日 2022年7月07日(木)
時 間 15:00~17:00 
講 師 小森 仁氏<「JIN建築工房一級建築士事務所」>
費 用 無料
定 員 300名
セミナー内容 ●第一部 マグ・イゾベール 概要
●第二部 小森氏による講演
  • 知らないうちに発生している?内部結露のメカニズム
  • あなたのエリアも対象に!?結露計算シミュレーション
  • 夏型結露の救世主!調湿気密シート 製品ごとの特長
  • お施主様も納得!提案方法
​●第三部 気密ソリューション イゾベールバリオご紹介
参加方法 オンライン形式での参加となります。
お申込み こちら よりお申込み下さい。
参加特典 セミナー終了後アンケートにご回答いただいた方に、G2/G3レベル工務店による実棟での“正しい”調湿気密シート施工現場見学会に優先ご案内(会場:埼玉県)
※事業者様限定・先着順とさせて頂きます
※交通費は各自でご負担となります

セミナー詳細→ https://www.isover.co.jp/seminar_20220707

 

マグ・イゾベールの製品を実際にご使用頂いた「お客様の声」vol.13を紹介します。

2022 / 05 / 10
  • お客様の声
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マグ・イゾベールの製品を実際にご使用頂いた「お客様の声」vol.13を紹介します。

お客様の声vol.13では、静岡県磐田市を中心に、高断熱・高気密住宅に取り組んでいらっしゃる「宮津工務店」様に
イゾベール・コンフォートについて、その使い心地を伺いました。

  • 採用理由
  • イゾベール・コンフォートを使った率直な感想
  • 家づくりのこだわり

実際に施工されたお客様の具体的な感想をご覧いただけますので、是非ご参考ください。
 

「お客様の声 vol.13」を見る

マグ・イゾベール×YKK AP共催「省エネ住宅セミナー」開催ご案内

2022 / 05 / 20
  • 法令・省エネ制度関連
マグ・イゾベール×YKK AP共催「省エネ住宅セミナー」開催ご案内

マグ・イゾベール×YKK AP共催

次世代外皮性能を「一棟丸ごと」提案!
省エネ住宅セミナー
 ~新たに施行される省エネ等級5・6・7の最適仕様について

2050年カーボンニュートラル実現に向け住宅を取り巻く政策が大きく変化を迎える中、省エネ基準適合義務化に加え、新たな上位等級5・6・7の設置が検討されています。
本セミナーではこれからの住宅に関する省エネ政策の概要と“等級5・6・7”の最適な開口部・外皮仕様について解説いたします。是非ご参加ください。

内容

開催日
お申込み

 
2022年6月6日(月)15:00~16:00 東北エリア

2022年6月9日(木)13:30~14:30 中日本エリア

2022年6月10日(金)13:30~14:30 九州・中国エリア

2022年6月13日(月)13:30~14:30 九州・中国エリア

お申込みは各日程のリンクからお願いします。
九州・中国エリアは2回開催となります。(同一内容のためどちらかご都合の良い日程にご参加ください)
費 用 無料
セミナー内容
  1. 2050年カーボンニュートラルを見据えたこれからの住宅について(東京大学准教授 前真之氏)
  2. 省エネ政策の概要と“等級5・6・7”の最適開口部仕様について(YKK AP株式会社)
  3. “等級5・6・7”の最適外皮仕様について  (マグ・イゾベール株式会社)
参加方法 オンライン開催  (ZOOM)接続方法などの詳細はお申込み後ご連絡いたします
お問合せ マグ・イゾベール株式会社 各支店営業担当者
あるいは、 まで

​※お客様の個人情報は関連法令およびYKK AP株式会社、マグ・イゾベール株式会社社内規定に基づき適切に処理いたします。ご承諾の上お申し込みをお願い致します。
 

マグ・イゾベールの製品を実際にご使用頂いた「お客様の声」vol.12を紹介します。

2022 / 03 / 08
  • お客様の声
ユーザーボイスvol.12更級圭設計株式会社様
マグ・イゾベールの製品を実際にご使用頂いた「お客様の声」vol.12を紹介します。

お客様の声vol.12では、長野県を拠点として高断熱・高気密住宅に取組まれる「更級圭建築設計株式会社」様に、
イゾベール・バリオ エクストラセーフを採用された理由や断熱施工へのこだわりを伺いました。

  • 採用した理由
  • 専門の施工業者様に断熱施工を依頼している理由
  • 家づくりのこだわり

実際に施工されたお客様の具体的な感想をご覧いただけますので、是非ご参考ください。
 

「お客様の声 vol.12」を見る

「お客様の声」 vol.11を更新

2021 / 12 / 21
  • お客様の声
ユーザーボイスvol.11須藤建設株式会社様
マグ・イゾベールの製品を実際にご使用いただいた「お客様の声」vol.11を更新しました。
 

お客様の声vol.11でお話を伺った、北海道と関東を拠点として高断熱・高気密住宅に取組まれる「須藤建設株式会社」様に、物件完成後に再度お話をうかがいました。

  • 北総研防火木外装の防火構造を用いて施工した感想
  • 高断熱・高気密のポイント

実際に施工されたお客様の具体的な感想をご覧いただけますので、是非ご参考ください。
 

「お客様の声 vol.11」を見る

「お客様の声」 vol.10を公開

2021 / 04 / 06
  • お客様の声
イゾベールユーザーボイス10 01
マグ・イゾベールの製品を実際にご使用頂いた「お客様の声」vol.10を紹介します。

お客様の声vol.10では、静岡県浜松市を中心に、デザイン性を備えた省エネ住宅に取り組む「関島貴浩設計事務所」様に、イゾベール・スタンダード、イゾベール・コンフォート、イゾベール・バリオをご使用いただいたご感想をお伺いしました。

  • 採用した理由
  • 実際に使用してみての感想
  • 今後の家づくりについて

実際に施工されたお客様の具体的な感想などをご覧頂けますので、ぜひご参考ください。
 

「お客様の声 vol.10」を見る

高断熱新築事例「CHIGURA(ちぐら)」公開

2017 / 03 / 01
  • その他
エコハウス大賞2016 ちぐら 外観
日本エコハウス大賞「性能設計部門賞」受賞高性能断熱住宅の紹介です。

家族がいつまでも健康で暮らせるエコ住宅

冬は雪が降り多湿で日照が少なく、夏は高温多湿な気候の新潟県長岡市で、 住まい手がいつまでも健康に暮らせることを第一に考え、外皮性能を重視して設計された住宅「CHIGURA(ちぐら)」

2016年エコハウス大賞で、省エネ住宅の世界基準、パッシブハウスの仕様に最も忠実に考えられて建築している点が評価され、性能設計部門賞を受賞しました。

性能面だけでなく、目や手に触れるところに地域の素材や手作りの品物を使い、寒い冬でも暖かい気持ちですごせるように願いを込めて作られ、新潟に古くから伝わるゆりかご「ちぐら」を住まいの名前にするなど、まさに地元の風土に密着した高断熱住宅です。

審査員からも、「パッシブハウスの基本をマスターして設計の土台にすることで、今後は表現の幅が広がっていくことが期待できる。」と高く評価された「CHIGURA(ちぐら)」をぜひご覧ください。

>CHIGURA(ちぐら)紹介ページへ

新着ビデオ紹介

2017 / 02 / 24
  • その他
ビデオキャプチャー
住宅用グラスウール断熱材製品とマルチ・コンフォート・ハウスの新しいビデオを公開。

マグ・イゾベールのグラスウール断熱材製品についてよりよく知っていただけるよう、住宅用グラスウール製品をご紹介するビデオを作成しましたので案内致します。


ビデオは各製品ページにアクセスすると、ご覧いただけます。

 
マルチ・コンフォート・ハウス

また、パッシブハウスの認定基準に、サンゴバン・グループ独自の音響環境や空気環境などの独自の基準を加えた 究極の快適性と省エネを両立した住宅コンセプト「マルチ・コンフォート・ハウス」をご紹介するビデオをリニューアルしました。

マルチ・コンフォート・ハウスが、日本の気候・風土の中で、どのように快適な居住空間を創り出しているかを、より具体的にご説明しています。

マルチ・コンフォート・ハウスのご紹介ビデオは、
こちらのページでご覧いただけます

高断熱新築事例「マルチ・コンフォート・ハウス 茨城」公開

2017 / 02 / 06
  • その他
マルチ・コンフォート・ハウス茨城(外観)
パッシブハウスの基本原理を忠実に実現し、究極の省エネ性と快性適性を両立。

マルチ・コンフォート・ハウス石岡(茨城)は:

  • エネルギーロスを小さくし、太陽エネルギーを有効活用
  • パッシブハウスの原理に基づき計算しつくされた省エネ性能
  • 温度、音、空気質、住む人の快適性を究極まで突き詰めた設計

を実現した、「これこそが、マルチ・コンフォート・ハウス」と言える 住まいです。
 

断熱性能を高め、熱の損失を徹底的に減らす設計で、エネルギーが失われず、室内全体の温度を安定させ快適な省エネルギー住宅を作ることに成功

また、パッシブデザインの大切なポイント、「太陽との付き合い方」も念入りに考慮し、夏に日射遮蔽、冬は太陽のエネルギーの活用で、さらに省エネ性能を向上

パッシブハウスの基本原理を忠実に実現し、究極の省エネ性と快適性を両立した住まい マルチ・コンフォート・ハウス石岡(茨城) をぜひご覧ください。
 

高断熱新築事例「マルチ・コンフォート・ハウス 軽井沢」公開

2017 / 01 / 19
  • その他
マルチ・コンフォート・ハウス軽井沢外観(冬)
パッシブハウスの性能と自然エネルギーのベストミックスでプラスエナジー・ハウスを実現
 

最低気温がマイナス15℃にもなる冬の軽井沢
そんな厳寒な環境にでも、パッシブハウスの5つの原則にもとづいて、躯体性能を高めれば快適性と省エネ性が確保できることを証明した、マルチ・コンフォート・ハウス軽井沢
 

施主様が、冬の寒さが厳しい軽井沢だからこそ、「しっかりとした高断熱・高気密な住まいにしよう」と考え、専門誌やWebサイトで情報を収集。
躯体の構造や断熱構造、窓などの開口部、そして熱交換型換気システムなどディテールのあらゆる部分まで 徹底的にこだわった 結果、太陽光、薪ストーブの自然エネルギーを最小限活用するだけで、消費量よりも多くのエネルギーを作り出すプラスエナジー・ハウスを実現
 

せっかく建てるなら、いつも快適で、ずっと長く住める家にしたかった」と言う施主様の思いが実現したマルチ・コンフォート・ハウスの実例を、ぜひご参考ください。
 

>マルチ・コンフォート・ハウス軽井沢 について詳しく見る