1・2地域におけるZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)基準に対応
外壁の付加断熱工法専用32K高性能グラスウールボード
付加断ボード
付加断ボード施工写真(外壁)
付加断ボード施工写真(外壁)
付加断ボード施工写真(外壁)
付加断ボード施工写真(外壁)
付加断ボード施工写真(外壁)
付加断ボード施工写真(外壁)
付加断ボード施工写真(外壁)
付加断ボード施工写真(外壁)
付加断ボード施工写真(内壁)
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主な特長

外壁の保持安定性に優れ、横桟方式にピッタリの厚さ45mmと60mmの2種類
表面で水をはじく撥水タイプなので急な雨濡れにも安心
グラスウールは不燃材のため火災延焼等にも安心
高い吸音性能で音環境にも優れた住環境を実現

製品詳細

 
付加断ボード製品一覧表

45×45、または45×60の木材を455mmピッチで横桟として設置し、横桟間に付加断熱ボードを充填。
その上から透湿防水シートを張り、通気胴縁設置を行います。

 

付加断ボード施工断面図

注意事項

  • 防湿層を室内側に隙間なく施工してください。
    防湿層には、住宅用プラスチック系防湿フィルム(JIS A6930に定めるものをいう)、又はこれと同等以上の防湿性を有するものを使用し、必ず重ねしろを下地のある部分で30mm以上とり、石こうボード等で挟みつけてください。
     
  • 施工の際には適切な通気措置を講じてください。

ZEHおよびHEAT20 G1レベルの断熱仕様例

 
1・2地域でのZEHレベル、4地域でのHEAT20 G1:断熱プラン例